よくある質問
  その1   どんな症状に治療出来るの?

  答え   法定伝染病、骨折、手術を要するもの
神経や血管の破損、極度の精神病
直後の外傷生死を争うもの等は出来ません。

  治療方法について

先ず全ての方に行なう事なのですが、

立位の状態で身体全体の歪みと筋肉の状態、

骨格のずれ、骨盤の傾斜、肩の高さ、顔面の歪み、

頭部縫合の凸凹状態のチェック


身体の捻れ方向の決定等を行ないます。

立位でのチェックが終わりましたら、

立位にて引き続き
全身の大きな歪みを修正します。

修正終了後、歩行テストを行ない状況確認を行ないます。

無痛であり、心地よさを感じる方もおられます。

この段階で肩こりや腰痛は軽減されている。

上を向いて寝ていただきます
 (当院ではベッドを使用してません)

下肢の長短

腓腹筋緊張の左右差チェック

腹部左右の緊張具合チェック

両膝を立てての膝関節の角度のチェック。

股関節の開き具合と緊張度のチェック。


両膝を左右へ倒して肩先の引き上げられ具合

その他等などです


本段階です。

上を向いたそのままの状態で目的の治療を行なう。
治療方法

T メイン調整として漢方経絡経穴反射操法を多用します。

(経脈線と経穴「ツボ」)

ツボ
経脈線経絡線)を使った遠隔反射操法です。

此処で使われている遠心性及び求心性は漢方でいう所の

方向性と違い
荷重、非荷重による方向です。

この事により、腰痛等は余程重症でない限り腰部は治療せ

ずとも良くなっております。

という事は妊婦さでも安心して受けれるということです


U 治療の順番としましては、

症状により順番は変化する事がありますが

先に立位の状態で体幹の捻れと歪みを改善します。

以降仰臥位にて

仙腸関節の前後調整

股関節→膝関節→足関節→

足甲及び指よりの頚部筋・頚椎・頭部(右左脳)

腹部→肘→手首→肩→頚部→

頭部
(顎関節、自律神経調整含む)

必要に応じてソフトな骨盤矯正を行ないます。

必要に応じて脊椎骨矯正を行ないます。

大体このような流れです。



V 必要に応じて、各筋肉の調整、各関節の調整、

内臓の調整、顔の歪みに整顔調整、顎関節症の調整、

ムチ打ち症の頚部調整、その他。

メイン以外の調整方法。

脊髄神経反射操法(スポンデロティラピ−)

  (頚椎、胸椎、腰椎、仙椎を痛くなく
     遠心、求心性
「漢方の方向ではない」圧迫)

理学的骨格調整操法(オステォパシ−)

  (吸気でのソフト骨盤矯正、脊椎骨矯正ですが
    嫌いな方も居りますので、しない場合も有ります)

リンパケアサイモス(自然との調和)セラピ−療法

アクアエッセン・ミネラルジェルを
必要に応じ及び希望により使用=
別料金 

ミネラルジェル(天然素材)を患部に擦り込み、


リンパ液流通の促進
を図る。

特に
セルライト=乳酸の分解が即座に行われる。

私が施術しても、
貴方が行っても効果は確実に出ます

 
(下記に報告が多かった事例を紹介致します

美容=
  
シミ・色黒・シワ・腕のタルミ・ムクミ・日焼け
  小顔・クマ・瞼引締め・スッピン自慢
  背中や腹部の脂肪が落ちる


健康=
  
捻挫・関節痛・筋肉痛・筋肉疲労・眼精疲労
  アトピ−・切り傷・スリ傷・手足の冷え・ヤケド
  リウマチ・ゼンソク・歯肉炎・口内炎・耳鳴り
  鼻詰り・痔疾・腋臭・関節炎・腱鞘炎等
  
蜂等の虫刺され・中耳炎・
手術後の縫合後

切り傷、スリ傷、
  ヤケドの跡が残らないとの報告も多い。

☆☆☆詳しくはこちら☆☆☆

W 大体このような経過となります。

この様々な操法の中に
均整術三軸修正法

凝縮されており、識別は難しいと思いますが、

   
いずれにしましても

均整法
及び三軸修正法による治療方法主軸です


これでなくっちゃという”こだわり”は有りません。

良いものはどんどん取り入れ

発展性の有る均整法、三軸修正法に拡大する!

要は身体が楽になり、

悩みが少なくなり、喜んでもらえれて、

北都均整治療院に来てよかった
・・・・って、

その言葉が聞ける事が私の目的なのですから、

毎日の施術が愉しいのです。

A
いわゆる腰痛症
慢性。ギックリ腰(腰部筋筋膜炎)。腰椎ヘルニア。

腰椎変形による痛み。辷り症
(分離)による痛み。

座位より立ちあがるときの痛み。しゃがむと痛い。

寝返りする時に痛む。前にかがむと痛い。

後ろにそると痛い。捻ると痛い等

B
肩や首、頭に関するもの
肩こり。五十肩。肩関節が痛い。肩鎖関節が痛い。

肩が痛くて動かせない。肩甲骨の際が痛い。

首が痛くて持ち上げられない・左右に倒せない・

廻せない。前後に動かせない
(車の運転が心配だ)

腕や肘、手が痛い・シビレる・腕が重い。

手に力が入らない。手首が痛い。

トイレで腕が後ろに回せない。頭痛。片頭痛。

眼の奥が痛い。歯が痛い等

C
神経痛と言われるもの
座骨。助間。三叉。手指。顔面。上肢。

内臓
(卵巣、子宮、膀胱、尿道等)胃腸等
D
シビレ、麻痺、ケイレン等

E
変形、変位による
肩関節痛。肘関節痛。股間節痛。膝関節痛。

捻挫痛。猫背や亀背による背部痛。腹痛等。

突き指。水たまり。炎症。
F
交通事故の後遺症
ムチ打ち。めまい。背部挫傷。腰部挫傷。打撲等

(交通事故について一言!)

一般的に被害者の方々は

病院以外で治療を受けられないと誤解している。

病院側からの承諾書及び転院許可が有れば簡単に
治療を受ける事が出来ます。

万が一、病院で承諾書が出ない場合は損保担当者と
打合せをお願い致します。

結論を申し上げますと、
交通事故の治療は病院以外でも、受診出来るのです。


(但し、損保担当者の承諾が必要です)


現在通院中で、良い結果が出ていない場合医師との相談で転院する事が出来ているケ−スが有りますので、相談をしてみる価値は有ります。
医師の
承諾(承諾書)があると施術は早く受けれます。
**(保険会社がOK出せばそれで良い)**

希望先の機関で治療を受けたいという事をアピ−ルして下されれば
OKは出ます。

治療通院期間は最長で180日ありますが、例えば頚部捻挫
(ムチ打ち症)での患者さんの話・・・・・。

ある病院に3ヶ月間通院していたが症状が軽減せず、
ある方の紹介で来院しました。

治療に納得しまして是非当院に通院したいと言う事で、
関係保険会社に何回も相談したそうですが、
会社側からは、病院の承諾が無ければ駄目ですと、
拒否され続けました。

町内の病院でもあり、
患者さんは医師に転院したいという事を言えず面倒くさくなり我慢して残り3ヶ月間通院を続けました。
結局症状は変らず、
180日間になり加療打ち切りとなりました


その後当院にて治療をしまして9回で完治しました。
 (患者さん曰く、私の6ヶ月間は何だったのでしょうね?)

ここで言える事は、気が弱い、信念が弱い、治したいという気持を強く持っていないと押し切られてしまうのです。
他人には自分の症状の辛さは理解してもらえません。


G
歪み

左右の眼の高さが違う、口が斜め、
左右の顔面の高さが変、鼻曲がり


顎関節症
噛み合わせ、噛むと痛い、入れ歯を作っても合わない


「簡単に痛く無く修正出来ますので
義歯を作る場合は是非とも修正後に歯科をお訪ね下さい」


身体

何となくおかしい、
片方だけを良く使う、職業的に歪む、お腹が痛い


骨格
体型が変だと思う、
襟元が合わない、袖が揃わない、裾が合わない


骨盤
両足を揃えて立つと上半身が正面を向いてない、
体が傾いている
しゃがむと上下半身の向きが違う。

頭蓋骨
眼がよく痛くなる、
偏頭痛及び頭痛、貧血、めまい、熱が出る


股関節
膝関節
足関節
横座りが得意。しゃがめない。
しゃがむと踵が浮く、膝の高さが違う。
正座が出来ない、あぐらを掛けない。
びっこを曳く、真っ直ぐ歩けない。
靴の減り方が左右で違う。
イスに座ると足を組んでしまう


その他等

H
筋肉
筋肉痛全般。

筋肉がケイレンする。
(日常的及び寝ている時にもケイレンが継続する様になったらそれは内臓に反射が入り、最悪の場合は死に至る時も有ります。肝臓及び心臓に関ります)

こわばり。正座が出来ない。胡座をかけない。

関節が硬くて正座、あぐらが出来ない。

あぐらをすると後ろに転ぶ。


スポ−ツなどによる様々な筋肉痛等
I
女性特有の症状
J
ストレス
自律神経失調。疲労。イライラ。

集中できない。強緊張。躁鬱等


 
ストレス1 ストレス2
 ストレス3
 ストレス4ストレス5の1)(ストレス5の2
K
姿勢
骨格の歪み。側弯症。正座が出来ない。猫背。

姿勢が恥ずかしい。オバアチャン座りが楽。

姿勢が良すぎる
(背中に丸みがない)

横から見たらお尻が無い。

横から見たらお尻が出すぎている。

正座をすると足を重ねる等
L
心身症
M
血圧
高い。
たまには血圧が高くなる事も、血管のお掃除に必要ですけれど
**「最近の医療事情(収入減)で、今までの高血圧基準を低くしました」厚生省**

低い。

不安定

N
スポーツ障害
捻挫。打撲。

炎症。筋肉痛。

腱鞘炎等

O
中毒
薬による痒み。

炎症等

P
皮膚関係
Q
消化器系
急・慢性胃炎。潰瘍。吐き気。

肝衰弱。胆汁調節等。

R
泌尿器系
尿道炎。膀胱炎。

尿意頻数。利尿困難。
S
呼吸器系
気管支炎。喘息。

呼吸困難。咳。

風邪等

T
循環器系
不整脈。狭心症。

腎衰弱。ムクミ等

U
その他
眼精疲労。眼充血。麦粒腫等

蓄膿症。鼻水。味覚脱失。唾液減少等

歯痛。噛み合わせ。発声障害。扁桃腺炎等

脱肛。痔疾。悪寒制止。解熱等


抜粋して羅列してみましたが、
不明の場合は問い合わせてください。
状況によりご期待に添えない事も有ります事を御了承下さい。


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